プレスリリース・ニュースリリース・Press Releaseを掲載・閲覧できるオープンプラットフォーム

Here Is PRは、企業だけでなく、個人・団体・プロジェクトチームもプレスリリースやニュースリリースを掲載できるオープンプラットフォームです。掲載された情報は誰でも無料で閲覧でき、新商品、サービス開始、イベント、プロジェクト、活動報告などの最新情報を探せます。

企業向けに限定された従来型のプレスリリースサイトではなく、規模や知名度を問わず情報を公開できます。発信したい人がニュースを掲載し、読者やメディアが必要な情報を見つけられる、日本一開かれたプレスリリース掲載プラットフォームを目指しています。

Here Is PR 編集評価 9.3 / 10 — ニュースを届けたい人にも、最新情報を読みたい人にも使いやすいプラットフォームです。

プレスリリースを投稿する

投稿のポイントと流れを確認する

新しい事実を発表する方のために、発表の種類に合わせて必要な項目を順番に整理できます。

26種類の入口から、発表日、対象、変更点、出典などを入力してください。

最新プレスリリース

最新のプレスリリース・ニュースリリースを見る

新商品、サービス、イベントの新着を、公開されたばかりの順にすぐ読めます。気になる発表から、いま起きている動きが見えてきます。

まだ新しい発表はありません。

業界カテゴリから探す

関心のある業界の動きをまとめて読む

新商品、サービス、提携など、気になる業界のプレスリリースをまとめて追えます。

ニュースの種類から探す

新商品・調査・提携など、発表の種類から選ぶ

新商品だけ、調査だけ、提携だけ。知りたい種類に絞って、新しい発表をまとめて読めます。

公開されたプレスリリースは、まだありません。

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気になるテーマのニュースを続けて読む

ひとつのキーワードから関連ニュースがつながり、同じテーマの発表を次々とたどれます。

まだ選べるテーマやキーワードはありません。

テーマ・キーワード付きの新着

テーマが付いた公開プレスリリースは、まだありません。

公開月から探す

過去の発表を年月から振り返る

あのニュースが出た月や気になっていた時期までさかのぼり、当時のニュースリリースをまとめて読めます。

月ごとにたどれる発表は、まだありません。

公開された発表は、まだありません。

選ばれる理由

プレスリリース配信のハードルをなくす、Here Is PR

会社の規模や公式サイトの有無に関係なく、知らせたいニュースを届けられる。企業・個人・小さなチームのプレスリリースやニュースリリースが並ぶ、日本でいちばん開かれた場を目指しています。

登録・ログインなし。公式サイトがなくても投稿できます

個人の活動も、小さなチームの発表も、会社のニュースと同じように届けられます。

原稿を送ってから、支払いとAI審査へ進みます

投稿前の支払いはありません。原稿を送信すると決済ボタンが表示され、支払い後はAI審査がすぐに始まります。掲載基準に沿った原稿は、短時間で承認・公開へ進みます。

確認が必要な点は、メールでやり取りできます

誤りの疑いなど、確認が必要な点が見つかると、投稿時のメールアドレスに連絡が届きます。修正や補足は、そのメールに返信できます。

掲載できなかった原稿は、自動で返金されます

規約違反などで審査を通過しなかった場合も、返金先は支払いに使った決済方法です。通常は5〜10営業日で反映されます。

公開後の訂正に、追加費用はかかりません

投稿時のメールアドレスから、対象ページのURLと訂正箇所を送れます。このメールアドレスで投稿者を確認します。

企業だけでは拾えない、新しい動きも読めます

業界を問わず、個人や小さなチームが届けるニュースも読めます。まだ広く知られていない商品、サービス、活動を、発表元の情報から追えます。

よくある質問

プレスリリース投稿について

どのような内容を投稿できますか?

新商品、新サービス、提携、調査結果、イベントなど、まだ公表していない新しい事実を投稿できます。

投稿できない内容はありますか?

掲載できない内容は、詳しい掲載条件で確認できます。

企業以外でも投稿できますか?

活動名、屋号、団体名などを発表主体名として使えます。個人名でも投稿できます。

原稿が完成していなくても投稿できますか?

投稿には、タイトル、リード文、本文までそろった原稿が必要です。下書き保存には対応していません。

投稿後はどのように進みますか?

原稿を送信すると決済ボタンが表示されます。支払いが確認されると審査へ進み、掲載が決まった原稿は公開ページになります。

公開後に訂正できますか?

公開後の訂正は、投稿時のメールアドレスからメールで依頼できます。依頼に必要なのは、対象ページのURL、現在の記載、正しい内容です。

プレスリリース基礎知識

プレスリリースとは?初めてでもわかる書き方と公開後の使い道

新しく決まったことと、それが誰に関係するのか。この二つを軸にすると、初めてでも迷わず書き進められます。公開後のURLは、取引先や顧客への共有にもそのまま使えます。

プレスリリースで伝えるのは「新しく決まったこと」

新商品、新サービス、調査結果、提携、イベントなど、外部へ初めて知らせる事実が主役です。「株式会社〇〇が10月1日から新サービスを始める」のように、誰が・いつ・何をするのかまで入ると伝わりやすくなります。

ニュースリリースとは?プレスリリースとの違い

実際には「ニュースリリース」と「プレスリリース」は同じ意味で使われることが多く、呼び方に迷う必要はありません。報道向けの正式発表ならプレスリリース、幅広い読者へ知らせるならニュースリリース、と捉えると選びやすくなります。

プレスリリースを書いて公開するまで
  1. 発表にいちばん近いニュースの種類を決めます。
  2. いつ、誰に、何が変わるのかと、それを確かめられるURLをそろえます。
  3. 投稿フォームから内容を送ります。
  4. 送信前に掲載基準も読んでおくと、掲載までがスムーズです。
プレスリリースは意味がない?公開後に役立つ場面

公開ページのURLがひとつあると、取引先、顧客、社内、記者への共有がぐっと楽になります。時間がたっても公式発表として残るので、過去の経緯を振り返るときにも使えます。新商品や提携、調査結果を探している人に見つけてもらえる入口にもなります。

“press release” の意味と日本語での呼び方

英語の “press release” は、日本語では「プレスリリース」「報道発表」「ニュースリリース」と呼ばれます。呼び方が違っても、探すポイントは誰が・いつ・何を発表したかです。